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<title>人妻とエッチしたい！</title>
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<description>（18禁） ４０代になってから目覚めてしまった女遊び、女漁り。４０代おやじのエロエロ顛末記を徒然に綴ってます。</description>
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<title>秒速5センチメートル　バージョン</title>
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<title>堀北真希</title>
<description> 最近気になっている人のひとり。年下が好みとか、取り立てて好みのタイプとかそういうんじゃないけれど、、少し前のドラマでショートカットにした彼女を見てから、「可愛いなぁ」と思うようになった。よく見ると確かに可愛い顔をしているし、存在も知ってはいたし、もちろん嫌いなタイプではなかったけれど・・・、まぁそんな程度。多分ショートカットにしてボーイッシュにした事で、彼女の持つ可愛らしさが逆に強調されたんだと思
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<![CDATA[ 最近気になっている人のひとり。<br />年下が好みとか、取り立てて好みのタイプとかそういうんじゃないけれど、、<br />少し前のドラマでショートカットにした彼女を見てから、<br />「可愛いなぁ」と思うようになった。<br /><br />よく見ると確かに可愛い顔をしているし、存在も知ってはいたし、<br />もちろん嫌いなタイプではなかったけれど・・・、<br />まぁそんな程度。<br /><br />多分ショートカットにしてボーイッシュにした事で、彼女の持つ可愛らしさが<br />逆に強調されたんだと思う。<br />あのまま普通にしてたら、可愛い若手女優のひとりで気にも留めない存在<br />だったろう。<br />これは、世間的にも、同じ事が言えるんじゃないだろうか。 ]]>
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<dc:date>2008-05-28T17:44:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>リリス</dc:creator>
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<title>ある女の事情 ２-４ </title>
<description> 一緒にお風呂に入るのを恥ずかしがっていたが、散々おまんこを晒した挙句そのおまんこを気が遠くなるほど舐められ、さらに指で中をかき回されながら、いやらしい汁を溢れ出していた事を耳元で言い含めると、顔を紅潮させて、すっかり観念したように従うようになった。彼女を風呂場の床に膝まづかせると僕は湯船の端に腰掛けて「ほら、これを先に綺麗にしなさい」彼女の頭を股間にあてがう。「どうすれば・・・」「しゃぶった事ない
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<![CDATA[ 一緒にお風呂に入るのを恥ずかしがっていたが、散々おまんこを晒した挙句その<br />おまんこを気が遠くなるほど舐められ、さらに指で中をかき回されながら、いやら<br />しい汁を溢れ出していた事を耳元で言い含めると、顔を紅潮させて、すっかり観念<br />したように従うようになった。<br /><br />彼女を風呂場の床に膝まづかせると僕は湯船の端に腰掛けて<br />「ほら、これを先に綺麗にしなさい」<br />彼女の頭を股間にあてがう。<br />「どうすれば・・・」<br />「しゃぶった事ないの？」<br />「こんなに明るいところで見るの初めてだから・・・」<br />「それじゃ、しっかり見なさい」<br />「先の方から、少しこぼれてる・・・」<br />「だから綺麗にしてって言ってるだろ」<br /><br />「手を使っちゃダメだよ。口の中に咥えたり、舌でペロペロしてごらん」<br />言い終わらないうちから、おもむろに彼女の口に突っ込んだ。<br />「む・・っ、んんん・・・」<br /><br />まだ少しだけ硬さを残していたが、もはやいきり立ってはいない。もちろん直ぐに<br />元気になる気配もないが、おどおどしたような舌の動きや唇に擦られる感触は、<br />それはそれで気持ちが良かった。<br /><br /><br />頭の上で交差させた両手を手首のところで、再びバスローブのロープで縛り、壁<br />に備え付けのハンガー用のフックにぶら下げる。肩幅に開かせた脚に、持ち込ん<br />だビニール傘をあてがい括り付ける。<br />これで脚を閉じる事が出来ない。<br />今度は目隠しさせた。<br /><br />「こわい・・・」<br />「何が怖いの？」<br />「だって・・・何をされるか・・・」<br />「もちろん、虐めるんだよ。そうされたいんだろ？」<br />「でも・・・」<br />「大丈夫だよ。とっても恥ずかしい事させるだけだから」<br />「・・・」<br />「後で見せてあげる」<br />「え？ ・・・？ 見せるって・・・」<br />「あなたが虐められて・・・恥ずかしい事させられて・・・よがるところを・・・」<br />「・・・」<br />「後で見せてあげる」<br />「・・・。あっ、それって・・・写真か何か・・・」<br />「写真じゃつまんないだろ？ ちゃんと動くほうだよ」<br />「いや～～！ やめて～！ お願い～、それはやめて」<br />「ダメだね。もう撮ってるし」<br />「え？ いや～～！」<br />途端に身体をよじらせ横を向こうとするが、<br />「そっちにカメラがあるんだよ」<br />「いや～～」<br /><br />彼女の腰を後ろから片手で抱え込み、いきなり指を正面から挿入した。<br />「あっ・・・」<br />既に濡れているのは分かっていた。<br />案の定あっさり根本まで中指をくわえ込んだおまんこの中を、グリグリとかき回す。<br />「あああ・・・ぁぁぁぁぁ・・・」<br />「諦めなさい。後でゆっくりスケベな○○さんを二人で見よ」<br />「いやぁ・・・ああ・ぁぁぁ・・・」<br /><br /><br />「な？ なに？」<br />「バイブだよ。使った事ない？ ちょっとイタズラしてあげる」<br />おまんこに先端を押し当てて、少しだけ挿入したり抜いたりを繰り返した後、スイ<br />ッチをオンにして奥の方に押し入れる。<br />用意した紐を腰に巻きつけ、それでバイブを固定する。<br />グイ～ングイ～ンと鈍い音を立てながら、彼女のおまんこに咥え込まれたバイブが<br />生き物のように、縦や横に揺れる。<br /><br />乳房を揉み上げ、それぞれに乳首を吸い上げ、コリコリしたところで摘みながら捻る。<br />あまり強すぎないように加減しながら、徐々にその捻りを強くしていく。<br />時折、緩めながら口や舌を使って、乳首を転がすと、彼女の声のトーンが変わった。<br /><br />目隠しをはずして、バイブを抜く。<br />さらに脚を固定していた傘を取り去り、片脚を持ち上げ、いきり立ったベニスを挿入<br />して突き上げる。<br /><br />「あっ。ああああああ・・・ぁぁぁぁぁぁぁ」<br /><br />空いたもう一方の手で尻を抱く。<br />撫で回しながら、その尻の感触を手で味わいながら、尻を鷲づかみにする。<br />腰を何度も何度も突き上げる。<br />彼女の身体の重みを感じながら、ペニスを出し入れする。<br />「ああ・・・あああ・・・ああああ」<br />イキそうになったところで、ペニスを抜いた。<br /><br /><br />壁にぶら下げたフックからロープを外して、手首を自由にする。<br />彼女をベッドに押し倒す。<br />すぐさま四つんばいにして、尻を突き上げさせて、後ろから挿入。<br />両手を後ろ回させ、その手をたぐり寄せる。<br />彼女は顔をベッドに埋めるしかなかった。<br />両手をしっかり&#25681;み、突き上げる。<br />ペタペタっ！ ペチョっペチョっといやらしい音が部屋中に響く。<br />「んんん・・・んんん・・・」<br />声にならない喘ぎ声が重なる。<br /><br /><br />「今度はホントに出してやろうか」<br />「んんん・・・」<br />「わかんないよ。いいって事か？」<br />「んんん・・・んんん」<br />「じゃ、そろそろいくよ」<br />「んんん・・・んんん・・・んんんんんんん」  <br /><br /><!-- START Atype.jp CODE --><br /><object codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=7,0,0,0" height="60" width="468" align="middle" classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000"><param value="sameDomain" name="allowScriptAccess" /><param value="http://ads.atype.jp/s/f/468_60a.swf?ClickURL=http://atype.jp/track/click.php?aid=1896&amp;linkid=F20&amp;redirect=http%3A%2F%2Ffetish.sakura.tv%2F" name="movie" /><param value="high" name="quality" /></object><br /><!-- END Atype.jp CODE --><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2008-05-16T23:02:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>リリス</dc:creator>
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<title>ある女の事情 ２-３ </title>
<description> 彼女の後ろ側に体勢を移して、更に耳をしゃぶりながら、今度は胸を服の上から「いっぱい虐めて下さい。・・・ほら、言ってごらん」「んん・・・ん、あ・ああぁ」パンティの中に手を入れ、おまんこをゆっくりゆっくり撫でる。ぐっしょり濡れたおまんこを、滑らかに指がすべる。指を入れてみる。熱い・・・ヌルヌルする気持ちい良い感覚が指先に伝わる。彼女は中腰のような、なんとも変な姿勢で、必死にヨガっている状態。パンティを
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<![CDATA[ 彼女の後ろ側に体勢を移して、更に耳をしゃぶりながら、今度は胸を服の上から<br /><br />「いっぱい虐めて下さい。・・・ほら、言ってごらん」<br />「んん・・・ん、あ・ああぁ」<br />パンティの中に手を入れ、おまんこをゆっくりゆっくり撫でる。<br />ぐっしょり濡れたおまんこを、滑らかに指がすべる。<br />指を入れてみる。<br />熱い・・・<br />ヌルヌルする気持ちい良い感覚が指先に伝わる。<br /><br />彼女は中腰のような、なんとも変な姿勢で、必死にヨガっている状態。<br />パンティをずり下ろし、立ち膝にさせる。<br />溢れ出した汁をクリトリスに塗りたくり、優しく優しく皮の上からしごいてみる。<br />「んんん～ん。あぁっ・・・ん」<br />すぐにクリトリスが勃起する。<br />なおも、皮の上から静かにこねるように、指の腹でさする。<br />同時に、左手の指先で乳首を摘みながら、コリコリと捻り上げると、更に彼女の喘<br />ぎ声は大きくなった。<br />「あ・あ・ああぁ、・・・あぁ」<br />彼女の声がだんだん叫び声になっていく。<br />「ああぁ・・・あ・あ・・あ・あ・あぁ～～」<br /><br />休む間もなく、少し乱暴にベッドに押し倒して、彼女の膝を開せる。<br />「凄いな。 洪水になってるよ」<br />茂みが溢れた愛液でキラキラ光っていた。<br />縛られた腕を下にして、おまんこを晒すように彼女の腰を持ち上げる。上を向いた<br />おまんこが照明を受けて、ますますいやらしさを増す。<br /><br />「ほら、丸見えだよ、○○さんのおまんこ」<br />「恥ずかしい・・・」<br />「そうじゃないでしょう？ もっと見てください、でしょ？」<br />「そ・・んな・・・」<br />陰毛は薄め。少し小ぶりのビラビラはやや黒ずみかけてはいるがまだまだピンク<br />色を残して綺麗だ。さながら、花びらが大きく開いているようだ。<br /><br />おもむろにおまんこにむしゃぶりつく。<br />「あっ・ああぁ」<br />ビクンと彼女の下腹が波打つ。<br />舌の先を尖らせ、クリトリスをレロレロと突き上げる。<br />指で皮をズラして、剥きだしになったクリトリスを舌の先でレロレロする。<br />「あぁん・・・あ・・・あぁ」<br />時には唇を押し当てながら、クリトリスを重点的に舐めまわす。<br />小刻みに舌を振るわせながら、ピッチを上げて行くと、たちまち彼女の喘ぎ声が<br />荒くなる。<br />「も・・・、も・・・う・・・あ・あああぁ・・・」<br />ジュルジュルと音を立てて吸い上げる。<br />「あああ・・・あ・あ・・・」<br />腰のよじらせながら、おまんこを僕の方に押し当てるようによがる。<br />ビラビラを唇で挟み引っ張る、吸い上げる。しゃぶる。<br />ペロ～ンとおまんこの入り口を舐める。<br /><br />僕は取り付かれたように、夢中で彼女のおまんこにむしゃぶりついていた。<br />10分くらいは舐め続けていただろうか。<br />絶え間ない喘ぎ声と、はぁはぁと荒い息遣い。<br />その間、細かい波が何度も彼女に押し寄せていたのは知っている。<br /><br />唐突に指をおまんこに挿入した。<br />すっかりビショビショに濡れた入り口は、なんの抵抗もなくヌルっと指を<br />受け入れる。<br />「あっ・・・ああああぁぁぁ・・・ああああああ」<br />予想していなかったのか、少し驚きながらもその快感にそれまで以上<br />の声を上げる。<br />「随分大きな声だよ。隣に聞こえちゃうよ」<br />彼女は焦点の合わない目で僕の顔を見ようとする。<br />その瞬間片方の手で乳房を鷲づかみにする。<br />「あっ」<br />乳首を捻り上げる。<br />「あああ・・・あぁ」<br />おまんこに入れた指を上下させる。ゆっくりゆっくり。<br />指を曲げ、Ｇスポットのあたりをかき出すようにこねくり回す。<br />大きな波が、彼女を襲った。<br /><br /><br />「あぁ、もう・・・もう・・・て・・・」<br />「え？　何だって？」<br />「もう・・・・・・し・て・・・。あぁ・・・」<br />「はっきり言わなきゃわかんないよ」<br />おまんこに中指を入れて、中を大きくえぐる。<br />今度は指を伸ばして、深く深くおまんこの奥底まで挿入する。<br />子宮手前辺りをグリグリと力を入れて揉みこむ。<br />「あっ、あああぁ・・・ああああぁぁぁぁ」<br />面白いくらいの反応！<br /><br />もう少し責めてからと思ったけれど、僕の方が我慢の限界だった。僕のチンポは、<br />もうすっかり臨戦態勢に入っていた。<br />すこし彼女にのしかかるようにして、両膝に手を当て、股を大きく広げる。<br />ペニスの先をおまんこの入り口に押し当て、たっぷり濡らす。<br /><br />やがて彼女が気づく。<br />「入れるよ」<br />「はい・・・。あっ、だめ・・・、つけて下さい」<br />構わず、ゆっくり先を押し当てる。<br />「あ・・・だめ・・・ぇ」<br />「犯して欲しいんだろ？ ゴムを着けて犯す奴なんていないよ」<br />「そ・・・ん・な・・・あぁ・ああああ」<br />ゆっくりゆっくり押し入れる。<br />押し広げた両膝に体重をかけている。彼女はもちろん動けない。<br />「んんんっ・・・おおきいぃ・・・んんん・・・だ・めぇ・」<br />ズブ～～～っ！ じわりじわりと押し入れる。<br />たっぷり濡れたおまんこの肉ひだが絡みつくような感触が伝わってくる。<br />根本まですっかり入れる。<br />「気持ちいいよ」<br />「あ・あ・ああぁ、・・・あぁ」<br />「んんん・・・」<br />「ああぁん・・・おおきいぃ・・・」<br /><br /><br />「中、出していい？」<br />「あぁ、だ・め・・・、あぁ・・・」<br />「中、出したいな・・・」<br />「だ・め・ぇ・・・、あぁ」<br />ピタッと動きをやめて、<br />「お風呂入ろうか？　そうだ、お風呂入ってから続きしよ」<br />「だ・め・ぇ・・・」<br />「じゃ、お風呂入ろ」<br />少し動いてすぐやめる。<br />「だ・め・ぇ・・・。やめ・・な・い・で・・・ああぁ・・」<br />「え？ どっちだよ？」<br />「だ・め・・ぇ・、やめ・・・ないで・・・」<br /><br />また動きをやめる<br />「・・・どう・し・・・て・・・」<br />「動いたら、イキたくなるよ」<br />「お・・・願・・・い・・・、あぁ・・・」<br />「中、出していい？」<br />「だ・・・め・・・」<br />また動きをやめる<br />「だ・め・・・。 や・め・・・ないで・・・」<br />「なら、出しちゃうよ」<br />かなりスローにする。<br />彼女の息が荒くなる。<br />「や・め・・・ない・で・・・」<br />「動いたら、イッちゃいそうだよ」<br />「も・・・う・・・、あぁ・・・」<br />「そろそろイキたくなってきた・・・」<br />「あぁ・・・、あぁ・・・」<br />「いい？　イッちゃうよ」<br />「あぁ・・・あ・・・して・・・あ・ぁ・・・」<br />「何だって？　わかんないよ・・・」<br />「あ・・・あっ・・・あぁ」<br />「ちゃんと言ってごらん」<br />ホントにイキたくなってきた。<br />少し動きを早めて、<br />ズンズン！ ズンズン！ ペタペタ！ パコンパコン！<br />「出・・して・・・あぁ・ぁ・・・」<br />「じゃあ、いくよ・・・」<br />「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・ああぁぁぁ」<br />「いくよ・・・いくぞ・・・」<br />「あぁぁぁ・・・あ・ぁぁぁ・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁ」<br /><br />ズンズン！<br /><br />ズンズン！<br /><br />ズンズン！  <br /><br /><br /></p><p align="center"><a target="_blank" href="http://click.dtiserv2.com/Click10/1006001-6-102103"><img alt="" border="0" src="https://affiliate.dtiserv.com/image/carib/newmovie.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p> ]]>
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<title>ある女の事情 ２-２ </title>
<description> 彼女の後ろ側に体勢を移して、更に耳をしゃぶりながら、今度は胸を服の上から軽く揉み上げる。ひどく薄いブラウスのせいか、手のひらにそのまま乳房を感じる事が出来る。乳首の辺りをさする。ひとしきり耳をしゃぶった後は、顎のラインや首すじに、何度も何度も唇を這わせる。両胸を揉み上げながら、時折片方の手で太腿の内側を軽く撫でる。たまらず彼女が、「お風呂にはいらなくちゃ・・・」「そう？　まだ、いいよ」「でも・・・
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<![CDATA[ 彼女の後ろ側に体勢を移して、更に耳をしゃぶりながら、今度は胸を服の上から<br />軽く揉み上げる。<br />ひどく薄いブラウスのせいか、手のひらにそのまま乳房を感じる事が出来る。<br />乳首の辺りをさする。<br />ひとしきり耳をしゃぶった後は、顎のラインや首すじに、何度も何度も唇を這わせる。<br />両胸を揉み上げながら、時折片方の手で太腿の内側を軽く撫でる。<br /><br />たまらず彼女が、<br />「お風呂にはいらなくちゃ・・・」<br />「そう？　まだ、いいよ」<br />「でも・・・あ、ぁぁ・・・でも・・・」<br />面白い程感じやすい。<br />イタズラ心が芽を出し始める^^<br /><br />彼女を立ち上がらせ、スカートを下ろす。彼女には自分でブラウスを脱いでもらう。<br />その隙に僕は上半身Ｔシャツ一枚になった。<br /><br />濃い目のベージュのブラに包まれた豊かな胸が目に飛び込む。<br />白い肌がまぶしい。<br />背後に回り、右手を肩越しにブラの上側から手をこじ入れ、生の乳房を鷲づかみ<br />すると、思った以上に柔らかな感触が伝わった。左手を脇の下からさし入れ、<br />右の乳房をブラの上から揉み上げる。<br /><br />ブラを外して乳首を指先でコリコリするとたちまち硬くなって、それをプルプルさせ<br />ただけで、彼女はのけ反るように声を上げた。<br /><br />「それじゃぁ、両手を後ろに回して、それぞれの手首をつかんで」<br />「えっ？ もう？」<br />「そうだよ。それが望みなんでしょう？」<br />「でも、先にお風呂に入ってから・・・」<br />問答無用。<br />素早く、バスローブのロープで手を縛る。<br />タオル地でしかも幅広いせいか、ちょうど加減も良かった。<br /><br /><br />彼女のふたつ目のお願いはちょっと意外なものだった。<br />「痛いのは怖くて無理なんですが、身動き取れないようにして犯すように責めて<br />欲しいんです」<br /><br />どうやら自分はドＭらしいが、旦那には言い出せないでいたらしい。しかも旦那<br />とは高校生の時からの付き合いで、そのまま他の男を知らずに、今に至ってい<br />るという。<br />元々二人ともセックスには淡白だったらしく、旦那の行為に至っては、前戯もそ<br />こそこに挿入するとあっさり終わって、さっさと寝てしまうパターン。<br />他に知る由もなかったから、彼女自身もそんなものだと思っていたところ、最近<br />始めたＰＣでインターネットに嵌って以来、世界が変わってしまった・・・。<br />そんなところだ。<br />ちょっと信じ難い気もしたが、僕自身の周りにもひとり、初めての男が今の旦那<br />っていう女性がいるにはいる。<br />ちょうど子供の手が離れて、パートとして入った近所の職場で、先の友人らと知<br />り合い、そこで散々知識を植えつけられたのだろう。<br />自分がＭで、しかもドＭらしいのはうすうす気がついていたみたいだが、ネット上<br />で垣間見るエロな世界にどんどん魅せられたのだと言う。<br />オナニーを覚えたのも最近らしい。友人を通じてミニローターを手に入れ、夜毎い<br />やらしい汁を垂れ流しているのだろう。<br /><br />彼女の友人の女性とは目隠しと拘束プレイで楽しんだ。<br />それを聞きおよび、自身もそれを経験したくなったというのだろうか。<br /><br />「ねぇ、いろんな事、想像してたんでしょ」<br />「えっ？ は、はい」<br />「例えばどんな事？」<br />「そんな・・・」<br /><br />彼女を壁に押し付け、肩幅くらいに足を広げて立たせる。<br />片方の手で乳房を揉み上げ、一方の乳房におもむろにむしゃぶりついた。<br />「あっ、あぁ」<br />すぐさま反応する。<br />乳首をしゃぶりながら、空いたもう一方の手を腿の内側に滑らす。<br />コリコリと硬くなった乳首を舌で転がしながら、反対の乳首を指先でつまむ。<br />太腿をゆっくりゆっくり撫で回しては、時折付け根のあたりをパンティのラインに<br />沿ってさする。<br />「あ・あ・ああぁ、・・・あぁ」<br /><br />両手で彼女の顔を包み、濃厚な口づけをしながら、片足を分け入れ、おまんこ<br />のあたりに腿を押し当てては擦り上げる。<br />両手を後ろでに縛られ、身体を壁に押し付けられ、身をよじるしかない彼女は、<br />顔をのけ反らせながらとうとう腰を振り始めた。<br /><br />もう既に僕は感じ取っていた。<br />パンティ越しにおまんこの割れ目をすーっと撫でてみる。<br />やはり、染み出していた。<br />今度はパンティの中に手を差し入れ、茂みをサワサワする。<br />彼女は喘ぎ声をこぼしながら、腰をよじらせる。<br />茂みを通り越して、おまんこに直接触れてみる。<br />案の定、すっかり溢れ出したいやらしい汁が、指先に絡みついた。  <br /><br /><br /></p><p align="center"><a target="_blank" href="http://click.dtiserv2.com/Click10/1006001-6-102103"><img alt="" border="0" src="https://affiliate.dtiserv.com/image/carib/newmovie.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p> ]]>
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